コンタクト使用者の味方、アイシティ

アイシティというサイトをご存知でしょうか。
コンタクトレンズについての情報を提供してくれるサイトで、割引クーポンなども付くことがある便利なサイトです。
店頭で買っている人や、コンタクトレンズについてよくわからないまま同じ物を使い続けている人などにおすすめです。
アイシティはコンタクトレンズのメーカーをまとめてくれているので、どの企業が国内企業なのかすぐに判ります。
目に入れる物ですから、国産の信用できる物を利用していきたいですよね。
パッと見て目立つのはジョンソンエンドジョンソンさん。やはりコンタクト業界では勇名な企業だけあって、おすすめの品にもいくつもランクインしています。
アイシティはすぐ見える位置に日本地図の形をした検索場所を設けてくれています。
ご自分の所在地を検索すると近所でコンタクトレンズを取り扱ってくれる店がすぐわかるようになっており、その限定の無料体験クーポン、割引クーポンなどを発券できることもあります。
そもそもコンタクトレンズが良く分かっていない、という方にもおすすめです。
ソフトレンズとハードレンズの違い。ウィークリーやマンスリー、ワンデーなど一つ一つを詳しく解説してくれています。
どれがどういった方に向いているのか、読めばすぐにわかるので便利です。
色々とサービスも充実していますし、とても便利なサイトです。
コンタクトレンズを着けている人や興味のある方は是非一度サイトに足を運んでみてください。

コンタクトレンズは国産品が良い!

付けている人の数がとても多いソフトコンタクトレンズ。今やメガネと大差ないほど普及していますが、その分メーカーも増えどのコンタクトレンズが良いのか困惑している人も多いのではないでしょうか。

どれも一緒だ、なんて言う人は一度見直してみましょう。コンタクトレンズは目に入れる物。目はとてもデリケートで、コンタクトレンズは異物でしかありません。しっかりと良い物を選ばないと後悔することになるかもしれませんよ。
さて、そんな訳でどれが良いのか、という話になってきますがやはり国産品です。海外製品が信用できない、という訳ではありません。ただ、やはり国によって差という物はあります。日本人に合った、日本人向けのコンタクトを作るには日本人の力が必要です。そういった意味でも国産メーカーさんのほうが信用性は高いです。
しかし、メーカーと言っても数が多すぎて判らなくなってしまうと思います。有名な会社ではシードやジョンソン&ジョンソンなどが挙げられます。やはり、有名な会社は有名なだけの実力と信用性があるものです。
シードもジョンソン&ジョンソンも様々なコンタクトを扱っています。ワンデーやウィークリー、ソフトやハード。自分に合ったコンタクトが必ず見つかると思います。
最近はアマゾンや楽天など、ネット通販で早く安く手に入れることも可能です。
コンタクトレンズを買うときは、色々と考えて購入をしてください。安全性やお値段など、見直せる点は多いかと思います。

父の老眼対策のコンタクトレンズ

最近、父が老眼に悩んでいると母から相談を受けました。仕事柄、車で移動することが多い父が老眼になり始めたということで、交通事故でも起こされたら大変だと対策を練ることに・・・

老眼用のメガネを当初奨めていたのですが、老眼グラスってどうしても大きくなってしまうらしいですね。見栄えがあまり良くないから、職場ではかけたくないと駄々をこねる父。せめて運転中だけでもと頼みようやくかけてもらいました。そうしている間に、老眼対策のコンタクトレンズの存在を知りました。なんでも最近は老眼の事も考えているコンタクトレンズがあるようで、それならと父にもオススメしてみました。

目に入れるなんて無理だと抵抗を示すので、やらないならレーシックで角膜を削ると母と説得しました。渋々入れてくれた父は大喜び、こんな快適な物があるならもっと早く教えてくれと何故か私が怒られる結果に。遠近両用のコンタクトレンズに変えてからは道路標識などもくっきりと見えるそうです。職場でも文字が見えないなどの不便さがなくなったからか、家での機嫌もよいと母から感謝の言葉を貰えました。ただ、家ではだらしない父のためにコンタクトレンズの手入れは母が積極的にやっているそうです。

私も父の遺伝か、視力が低下してしまっているのでこれを機にコンタクトの使用を考えています。これまた父の遺伝で面倒くさがりなのでワンデーアキュビューとやらにしてみようかと思います。